2007年09月12日

妊娠中は、どうしても運動はだけではなく、ちょっと体を動かすこともできなくなります。

産後と切り離せないのがダイエットですね。
妊娠を理由に食べ過ぎてしまったり、出産前の服が着れないなどお悩みもいろいろ。
妊娠中というのは、運動はもとより、なにかと体を動かすことが少なくなりがちです。
また、お腹が大きくなると、体をねじったりもしにくくなり、行動もゆっくりになります。
それでは、筋肉もおとろえて、基礎代謝が下がり、太りやすい体質になってしまいます。
その上、骨盤が一時的に開いた状態になるので、お尻が大きくなったり、下腹部が出てしまう原因にもなります。
産後ダイエットは、あせったり、無理をしてはいけません。
基礎代謝がさらに低くなって、太りやすい体質になったり、後々体調をくずしたりしてしまいます。
ですから、産後ダイエットでは摂取カロリーだけをカットするのではなく、基礎代謝を上げることが大切です。
授乳期の食事は特に、カロリーを気にするよりもバランスを考えて食べるようにします。
骨盤を締めるために、コルセットやサポーターを巻きましょう。また、座るときも姿勢を正して座ります。
赤ちゃんがしっかりお座りできるようになれば、ベビーカーウォーキングもおすすめです。

簡単エスカレーター式ダイエット法


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posted by 産後ダイエットマスター at 05:00| 産後ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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